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当サイトでは、自分や相手の性格・趣味・雰囲気で変わる相性の調べ方、内面からにじみ出る美しさや魅力を引き出し追求していく心の心理学について掲載しています。恋愛を成功へと導く心理学で皆様の素敵な出会いをサポート致します。
2009年05月29日
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2009年05月29日
誰かを好きになった時、まずどんなことをするかというと、一般的にはその人にちょっとでも近づけるように、話しかけたりする行動に出るかと思います。


でも、今まで親しくしてきた人となら、気軽に話したり出来るかもしれませんが、そうでない場合にはどうすればいいのか悩んでしまいますよね。
その場合には、どうしても話さないといけないような状況を自分で作ってしまうと良いでしょう。


例えば、会社関係の場合なら、仕事の頼み事や質問など。学校関係なら勉強のことを聞くなど、いろいろありますね。


そうはいっても、本当に話をしないといけない場面にならないとなかなか難しいものです。
そこで、私が思う話かけやすい状況とは、「自分と相手の二人しかいない状況になる」というものです。


たとえ完全に2人きりではなくても、自分や相手の知ってる人がいない状態であればとても話しかけやすいと思います。学校であれば放課後、会社であれば残業の時などは割と簡単に出来ると思います。
二人しかいなければ、自然に話せそうな気分になりませんか?


もしも無理そうならば、朝会ったときに挨拶するというのも良いと思います。
今まで挨拶はしたことがなかったのに急にするなんて、と戸惑ってしまうかもしれませんが、挨拶は相手にも良い印象を与えるものなので、されて悪い気はほとんどの確率でしないと思います。
それに挨拶だと、より自然に話かけられそうですよね。


最初は相手もびっくりして返してくれないかもしれませんが、回数を重ねると挨拶を返してくれるはずです。


相手と親しくなるにはいくつかの方法がありますが、まずは相手の目に入るところにいることです。
そして、話をするなどして直接接触することです。


好きな人がいてもなかなか進展しないなぁと思っている人は、勇気を出して、まずは話しかけてみましょう。
2009年05月28日
最近、様々な場面で「出会いがない」と言っている人を、よく見掛けます。
しかし、「出会いがない」というのは、間違いだと思うのです。
それはおそらく「新しい出会い」がないということなのでしょう。


そんなあなたは、まず、自分の周りをよく見まわしてみましょう。
周りに誰かが必ずいるはずです。


普段、何気なく過ごしていてあまり気づかないかもしれませんが、あなたの周りにいるその人ひとりひとりとあなたは出会ったわけです。その出会いをあなたが意識していないだけなのです。


では、新しい出会いをつかむためにはどうしたらいいのでしょう?


一番簡単なのは、新しい環境を作るということです。新しい環境と言っても、転職や転校をしろと言っているわけではないのです。


自分が以前から関心があった趣味の教室に通うとか、いつもは行かないようなお店に入ってみることです。
フットワークを軽くすることで出会いの幅が広がります。


ただ、この時に気をつけたいのは、単に異性が多そうだということだけでサークルに入ったりするのはNG、ということです。自分が本当に興味のあることやお店を選びましょう。軽率な理由で習い事をはじめても、後々自分が困るだけですし、もしいい出会いがなかったらむしろ後悔することにもなります。


私がここで一番オススメしたいのは、計画して得る出会いではなく、普段と変わらず自然に生活している中での出会いを大切にするということです。無理をしない出会いがあれば一番いいですよね。そしてそれが一番理想的な形ではないでしょうか。


どちらの出会いをしたにしても、相手とのコミュニケーションについて、努力をしないで恋愛感情を持つということは難しいでしょう。
あなたの周りにいる人でも、あなたが気づいていないだけで、実は魅力的な人がいるかもしれません。



新しい出会いのために動くことも時には必要かもしれませんが、まずは自分の周りをもう一度見回してみませんか?
2009年05月27日
正直なところ、外見は大切です。


ここで言う外見というのは、見た目だけの意味ではありません。
外見というのは、顔の作りだけ見ると大したことはなくても、自分の性格や趣味、雰囲気で随分変わるものなのです。


たとえば、芸能人の「福山雅治」さんを例にとりましょう。
福山さんは「かっこいい!」と女性の人気がとても高いですが、もし彼がとてもだらしなく、浮浪者のような生活をしていたとしたとしたら、どうでしょうか。それならかっこいいと思わないかもしれません。


今の彼は芸能人というオーラや身に着けているもののかっこよさなどによって、自分の魅力をひきだせているのでしょう。そして、この世の女性が現実に好きになる人というのは、おそらくその大半が福山さんとはあまり似ていない顔の作りの人だと思われます。福山さんには福山さんなりの良さがあり、実際に好きになる人にはその人なりの良さがあるということです。ですから、決して外見が福山さんじゃなければいやだ、というわけではないのです。
それならば、今まであまり「かっこいい」「かわいい」と言われたことのない人でも、雰囲気や身につけるものなどによって、自分の魅力を引き出すことが出来れば、「かっこよく」「かわいく」なれるのではないでしょうか。


そして外見が大切という理由は、もうひとつあります。
「彼氏がいる女の子はかわいい」という見出しを、よくティーンの雑誌で見かけます。これを読んだ人の中には、「彼氏ができなきゃかわいくなれないのかなー。それなら片思いの人には意味ないよね〜」と思う人もいるかと思いますが、それは違います。


どうしてこういうことが言えるのかというと、彼がいるということで自分を良く見せたいと努力しますし、彼がかわいいと言ってくれると自信が出てきてかわいくなれるものなのです。もし恋人がいなくても、自分で同じ状況を作れれば少し変われるのではないでしょうか。
これは女の子だけに限ったことではなく、男の人も同じです。自信がなければそれは雰囲気に出てしまうものだと思います。


外見ばかりを整えるのは、あまりよいこととは言えません。
外見にとらわれすぎて「絶対に無理」などと、後ろ向きになるのはよくないことです。
そのような雰囲気こそが、外見にマイナスとなってしまいます。


外見がどうとかで諦めてはいけません。
考え方次第で必ず良く見せられるのです。
内面からにじみ出る美しさを是非追求していきましょう。
2009年05月26日
「彼女が欲しいのにできない」という男性には、意外にも共通点があったりします。
必ず当てはまるというわけではありませんが、気がついたついた共通点を書いてみようと思います。


まず、「彼女がいない」ということを誰にでも頻繁に言うと言うことで、女の子から敬遠されている気がします。
どうしても、彼女欲しさにギラギラしている感じがしてしまいます。


ただ「彼女がいなくてさみしい・・・」など、冗談まじりに言われる分については、あまり何も感じないですね。


あとは、無理していることがみえみえの人。


例えば、本当はあまり騒ぐのが好きじゃないのに、その様に振る舞っている人。
静かなのが好きならそれでいいのに、なぜ無理しているのかな?と思ってしまいます。


上手に無理しているのなら、彼女ができてから少しずつ自分を出していくということもありえますが、明らかに無理をしている感じの人にはあまりいい印象は持てません。


本当の自分のままでいても、必ず良さを理解してくれる人がいるはずですので、無理をしてまで気にいられようとするのはあまりいい方法とはいえないのではないでしょうか。


以上のことは、あくまでも個人的意見であり、独断と偏見もあるでしょう。
ただ、少しだけこの部分を変えれば性格はいい人だからうまくいくはずだと思うことが多いので、その点をまとめてみました。そういう方々を見ていると、自分でチャンスを逃しているように見えて、とてもとってももったいない気がします。


是非、ご自身についてもチェックしてみてくださいね。
2009年05月26日
追われると逃げたくなるのには理由があり、逃げられてしまうのは「焦っている」からではないでしょういか?。


焦っている人には、あまり魅力を感じないと思います。
焦っているということが、表に出てしまっているからです。


「焦っている=必死=彼女欲しいオーラが出てしまう」という公式が成り立ち、その時点で女の子は引いてしまうのです。


彼女が欲しいけど出来ない人は、まず焦りをなくすこと。
これが、一番の近道だと思います。


焦っている人に対しては、なかなか警戒心を解くことが出来ません。
その結果、仲良くなれないばかりか、付き合う段階まで気持ちが傾きません。


では、具体的にどうすればよいのでしょうか。


決して簡単なことではありませんが、まずは恋人を作ること以外に打ち込める何かを見つけることです。
何かに熱中している人はとても魅力的です。


そんなの思いつかない、という方は、内心焦っていてもそれを表面に出さないことができればいいと思います。
そうはいっても、自分では焦りが出ているかどうかわからないですよね。


個人的な意見になりますが、焦りが見える男性の多くに共通することのひとつに、一方的な押しが強すぎるということがあります。


たとえば、メールアドレスを交換する時、相手のアドレスをその場で何としても教えてもらおうとする人。
また、アドレスが分かったところで、頻繁にメールを送信する人です。
これでは完全に焦りが見えてしまいます。


逆に、この人のやり方はうまいな、と思ったのは、自分のアドレスだけを教えて女の子のアドレスを聞かないということです。この場合、女の子のアドレスを聞かないので焦っている感じには全く見えませんし、女の子がアドレスを教えていいと思ったときに、女の子側からメールを送ってくれます。


ネットでもリアルでも、「連絡先を教えて!」と迫られるのは、女の子が警戒する行動の一つです。
まずは、ゆっくり焦らずに、仲良くなる段階を踏むことから始めてみませんか?
2009年05月25日
誰でも好きな人が出来たら、その相手にも好きになってほしいですよね。
最初は見ているだけでいいと思っても、だんだんと欲求が膨らんでくるものです。


片思いの時には、とにかく相手に好きになってもらいたいという気持ちが、強くなると思います。


では、どうすれば相手に好きになってもらえるのか、それはずばり、相手に自分の気持ちを悟らせるということが一番の近道なのではと思います。


気をつけることは、あくまでも「悟らせる」ということ。
相手に自分の気持ちを悟らせたら、逆に今度は相手もあなたを気にするようになります。


そして、ここからが勝負です。
今度は相手にも頻繁に見られるようになります。ここで気をつけなくてはならないのは、相手はまだ「好き」になっているとは限らないということです。ただ単純に気にしているだけということも考えられます。


相手に気にしてもらえるようになったら、後は自分次第でしょう。
相手に合わせて無理するのはあまりオススメできませんが、少しくらいの演出は場合によっては必要かもしれませんね。


ただ、あまり無理をすると、せっかく好きになってもらえても、がやっぱり違うと相手が感じた時点で離れていってしまったり、無理をしていて自分が疲れてしまったりするので結局ダメになってしまうというケースが多々あると思います。


そうはいっても、相手が見てくれている時期は、相手があなたにチャンスを与えてくれている時なのです。
そんな時は、重くならない程度に頑張った方が、最終的にどんな結果になっても後悔は少ないです。


無理をしない程度に、自分なりに頑張ってみてはいかがでしょうか。
2009年05月24日
最近、恋愛心理学についての本を何冊か読んでみました。
恋愛心理学の本では、人の印象は「短所→長所」と紹介するより、「長所→短所」と紹介したほうがいい印象を持ちやすいと書かれていました。そのため、人に好きになってもらうためにはまず自分の長所をアピールしていくとうまくいくのでは?とのことです。


ただ、経験から言うと、その反対のパターンも案外多いのではないかと思うのです。
最初は「何この人・・・」と思っていた人でも、必然的にある一定期間付き合っていると、自然とその人の本質が見えてきます。そうすると、初めはマイナスイメージだった性格の中にも実は良い部分があるなど、後からいいところが見えることがあります。すると、「この人にはこんな所もあるんだ」と意外な発見をした気持ちになります。そしていつのまに好きになっていたりもします。


この場合、流れとしては「BAD→GOOD編」となります。
その逆のパターンももちろんあって、、いい部分が前面に出ていると、意外な一面を知った時は「GOOD→BAD編」になってしまいます。


この法則に気付いてからは、初対面の人にもありのままの自分で接するようになりました。
おそらくこれは、異性でも同性でも好きになるメカニズムは、同じなのではないでしょうか。


ありのままの自分を、好きになってくれる人は好きになってくれます。
けれど、そうでない人は好きになってくれないでしょう。


でも、自分を飾ったときにでも同じことは起こると思いますので、どうせ同じならば飾らない本当の自分を見て欲しいと、少なくとも私は思います。
2009年05月23日
好きな人が出来た時、どうしても気になることは「相手に彼氏(もしくは彼女)がいるのかどうか」ということではないでしょうか。
もしも相手に恋人がいたら即付き合えることはない、というわけではありませんが、初めからいない方が何となく嬉しいものです。


ここでは、相手に恋人がいるかどうかを確かめる方法について、書いてみたいと思います。


まず、知人として相手と普通に話が出来る程度の関係であることがここでは前提となります。
その人の立場により話の内容は変わると思いますが、当たり障りのない質問をしてみましょう。


例えば、「最近仕事は忙しいですか?」などです。
それに対して、相手が何か答えたら、どんな答えに対しても彼や彼女のことをくっつけてさらに聞いてしまいます。
するとその反応で恋人の有無が分かってしまうのです。


言葉の説明だけだとわかりにくいので、シュミレーションを見てみましょう。


【例1】


私「最近仕事忙しいですか?」
彼「ちょっと忙しいですね」
私「それじゃああんまり彼女とお出かけ出来ないでしょう?」


【例2】


私「最近仕事忙しいですか?」
彼「最近は、わりと時間の余裕が出来ました」
私「それなら、彼女とも沢山会えますね」


例1の場合も例2の場合も、彼女がいれば「ふふっ」と含み笑いをするといったような肯定的な答えを返してくれますし、いなければ「そういう人がいればいいんですけど・・・」などと否定的に答えてくれるでしょう。


それ以外に、曖昧でどっちつかずの答え方をされる時ももちろんあると思います。
その場合には、話の流れで直接聞いてしまった方が早いかもしれません。


これで直接、あなたから「彼氏/彼女はいらっしゃるのですか?」と聞かなくても大体見当がつきます。
ただ、ここで気をつけなければならないのは、聞く場所とタイミングです。


特に男の人が女の人に聞く場合は注意が必要だと思います。
場所やタイミングもありますが、親しさを考えなければセクハラだと嫌われてしまうかもしれませんので、相手や自分の状況をよく考えて聞いてみましょう。
2009年05月21日
気になる人や好きな人と、少しでもいいから、どこかでつながっていられたら嬉しくなりますよね。
好きな人が出来ると、このような気持ちは、誰でも抱くのではないでしょうか。


そして今は、携帯メールも普及して、多くの方がメールアドレスを持っています。
好きな人にメールを送ると、返信が待ち遠しくてたまりませんよね。


すぐに来ないときには「忙しいのかな?」と思って待っていられますが、何日も音沙汰ないと「嫌われちゃった?」「何か変なこと書いちゃった?」なんて色々考えてしまいます。不思議と、そんな時には悪い方に考えが進んでいきがちです。
ヤキモキしながらメールを待つ・・・、そんなことありませんか?


よくあるのが、最初は頻繁に返事が来ていたのに、だんだんメールの間隔があいてしまうというパターン。
頻繁にメールのやりとりをしているとだんだん話題も少なくなってきて、それでも始めは相手に気をつかって一生懸命書いたりしますが、だんだん気をつかっていることに疲れてしまいます。


とはいえ、メールだけでもせめて繋がっていたいというのが本音かもしれませんね。そんな時はどうしたらいいのでしょうか。


例えば、相手が返事しやすいメールを送るということです。自分のことばかりが書かれているメールや、特に内容がないメールなどでは、返事をしようとしても内容を考えるのが大変です。返事をする側から考えると、あいづちを打つだけでは悪い気もしますし、だからといって自分のことで特に書くことがないと、その時点で特別返信しなくてもいいメールであると考えられてしまいます。


そこで、自分のことを書きながらも、さりげなく相手に質問を投げかけてみましょう。


例えば、「私(僕)は洋画が好きなんだけど、○○さんはどんな映画が好き?」「今日はちょっと寒かったね。もうコタツは出した?」など、どんな内容でもかまわないと思います。相手が返事を書こうと思ったとき、内容を考えなくてもさっと返事が出せるようなメールを書くことが一番大切ではないでしょうか。


逆に、避けたいのは、「絶対に返事ください」などのように返事を強要する言葉です。
この言葉があるだけでかなり負担を感じてしまうのであまり使わない方がいいと思います。


なかなか返事が来ない時に「返事をくれないのはどうして?」などと、思い詰めた質問をしたくなる気持ちも分かりますが、これもタブーです。付き合ってもいない相手からそのような質問をされると相手はひいてしまいます。
音沙汰がなくてどうしても不安になった時は、何気ないメールを送ってみましょう。
相手が返事をしやすい、軽い感じの内容がベターです。
2009年05月20日
恋愛が成功しても、その先、お付き合いがあまり続くない人がいますよね。
あなたは、恋愛上手ですか?


恋愛が成功するかどうかということは、恋のかけひきが上手かどうかにかかっているのではないでしょうか。
かけひきといっても、なかなか難しいので計算して出来るものではないのですが、ある瞬間にタイミングが合えば、自分ではなかなかうまくいかないのではないかと思っていた相手とも案外うまくいったりするものです。


具体的に、恋のかけひきとは何かというと、「押しと引き」になります。
よく言われていることですが、押してばかりでも引きすぎてもダメで、かなり高度なテクニックが求められます。


時と場合によっては、自分の感情を押し殺さないといけないこともあります。


確かにタイミングをはかるのは難しいことですが、相手の気持ちはほとんどの場合わからないものなので、運に任せることがほとんどだと思います。
それよりもさらに困難になってくるのは、自分の感情を押し殺さなければならない「引きの時期」です。


彼や彼女などつきあっている人がいる方にとっては、特にこれは難しいのではないでしょうか。


気持ちを押さえている時期は何をしても落ち着かなかったり、いても立ってもいられなかったりと、自分にとってつらいと思います。


どうしてもうまくいってほしい恋なら「そのくらい我慢出来る!」くらいの気持ちで恋愛に取り組んでみると、意外とうまくいくかもしれませんね。
押しすぎない、引きすぎないということを頭にいれて、素敵な恋愛上手さんになりたいものです。

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